SeeD昇進試験問題集


これで貴方も高額納税者に!(嘘)
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●レベル1
  問題文 解説
1 ドローは敵から魔法を取り出すコマンドである  
2 × G.F.とはGARDEN FIGHTERのことである ガーディアン・フォース(GARDIAN FORTH)が正しい
3 属性は全部で8種類ある  
4 力の値が大きいほど、物理攻撃を行ったときに大きなダメージを与えることができる  
5 HPJとはジャンクションアビリティの1つである  
6 × アビリティはG.F.がランダムで覚えていくので、次に何を覚えるのかはわからない 「おぼえる」コマンドで選択できる
7 × 魔法はMPを消費して使用する  
8 G.F.には好きな名前をつけても構わない  
9 × キャラクターは防具を装備することができる FF8には防具が存在しない
10 × G.F.はAPでレベルアップする G.F.もExp.を獲得して成長する

●レベル2
  問題文 解説
1 魔法を体力にジャンクションすれば体力が増える  
2 × スコールの武器はガントレットである ガンブレードが正しい
3 ドローした魔法は、ストックすることができる  
4 毒状態では自分が行動をおこす度にダメージを受けるので、行動しないでジッとしていればノーダメージである 三角ボタンでスキップすれば未行動でいられる
5 混乱していても、物理攻撃を受けると元にもどる  
6 × スコールの特殊技は連続格闘である 連続剣が正しい
7 魔法をジャンクションするには、ジャンクションするかしょに応じたジャンクションアビリティが必要である  
8 (J)はジャンクションアビリティを表す  
9 × 属性には炎・冷気・雷・地・毒・風・魔・聖の8種類がある  
10 × モンスターからドローできる魔法の個数には上限がある ストックは上限100だが、モンスターからはいくらでもドローできる

●レベル3
  問題文 解説
1 × ポーションを使えばG.F.のHPを回復させられる  
2 × 魔法を入手するにはバトル中にドローするしかない フィールド上のドローポイントからドロー可能
3 セルフィの武器はヌンチャクである  
4 × 武器の改造は代金をはらうだけでやってもらえる 武器に必要な材料も用意しなくてはならない
5 敵の最後の一撃を与えた者は、その分だけ多くの経験値をもらえる  
6 G.F.にもレベルがあり、レベルの高い方が強力な攻撃ができる  
7 (!)はコマンドアビリティを表す  
8 × キャラ、パーティアビリティは、あわせて1人で最大5つまでセットできるようになる  
9 コマンドアビリティはキャラクターにセットしないと使えない  
10 × APとはACTION POINTのことである Ability Pointが正しい

●レベル4
  問題文 解説
1 × ガンブレードはスコールしか使えない 劇中ではサイファーとラグナが使用している
2 味方に向かってでも攻撃魔法を放てる  
3 アイテムから魔法を作り出すアビリティがある  
4 体力が大きいほど物理ダメージを減少させられる  
5 × 特殊技の青魔法は、その技を受ければ覚えることができる 特別なアイテムをキスティスに使わないと修得できない
6 × 毒を解除する魔法はデスペルである ステータス異常はエスナで回復
7 ステータスが変化した状態で戦闘不能になり、その後戦闘不能の解除をするとステータス変化も解除されている  
8 バラムガーデンの訓練施設にはアルケオダイノスというモンスターがいる  
9 × スコールのガンブレードは(R2)をタイミング良く押すと、ダメージが増える R1を押す
10 × ストックしておける魔法の数は1魔法あたり255個までである 100個が上限

●レベル5
  問題文 解説
1 × (c)はパーティアビリティを表す キャラクターアビリティーの誤り
2 × 味方からもドローできる 味方からはメニューで「こうかん」することで魔法の入れ替えが可能
3 × セーブは、いつでもどこでもできる セーブポイントかワールドマップ上でのみ
4 G.F.が、あるアビリティを覚えると、それまで表示されていなかったアビリティが現れることがある  
5 キャラアビリティはセットしておかないと意味がない  
6 × 早さはその者の行動スピードを表した値で、これが高いほど特殊技が発動しやすくなる 特殊技の発動率はHPが少ない状態か、オーラ状態でアップする
7 × アビリティとはキャラクターが経験値をためることで覚えるものである G.F.がAPをためることで覚える
8 ゾンビ状態のときは、聖の属性に対して弱くなる  
9 物理攻撃とは剣や銃などの物体を対象に当てることで、ダメージを与える攻撃のことである  
10 ウェンディゴから鉄パイプをぶんどることができる  

●レベル6
  問題文 解説
1 ゼルの武器はグラブである  
2 × 沈黙状態になってもG.F.を召喚できる  
3 イフリートは炎魔法精製のアビリティを覚えることができる  
4 1人のキャラクターにジャンクションしているG.F.が同じジャンクションアビリティを持っていても、効果は変わらない  
5 × ステータス変化はバトルかせ終わればすべて解除される  
6 × G.F.をジャンクションしていなくても使えるバトルコマンドは「たたかう」と「ドロー」である 「ドロー」はG.F.をジャンクションしないと使えない
7 スコールのガンブレードはオートにすると(R1)を押す必要がない  
8 魔力は魔法を使うときに、その魔法の効果の大きさを決める要素の一つである  
9 × 魔法を「さいきょう」でジャンクションするときは、攻撃力重視と防御力重視の2つのパターンしかない 魔力重視もある
10 グラッドは睡眠のステータス攻撃をしてくる  

●レベル7
  問題文 解説
1 回避は物理攻撃をどの程度さげられるかを表した値で、これが大きいほど物理攻撃に当たりにくくなる  
2 ファイアで炎を吸収する敵を攻撃すると相手のHPが増加する  
3 スコールが使えるフィニッシュブローの種類は、持っているガンブレードの種類と関係がある  
4 炎魔法精製を使えば、魔石のかけら1個でファイアを5個精製できる  
5 カードには世界に1枚しかないレアカードがある  
6 ブエルはファイアを使うことがある  
7 × 精神とはコンフュを使うときにのみ関係のある値で、この値が大きいほどコンフュの成功率が上がる 精神は魔法攻撃に対する防御力を示すものである
8 ハウリザードは、よくネジを落とす  
9 敵は味方のレベルによってレベルを上げてくる  
10 × ワールドマップを移動するとき、走らないで歩いていれば敵に会わないですむ 乗り物に乗るか、道路や線路上を移動すれば敵に会うことはない

●レベル8
  問題文 解説
1 × ガルバディア兵は魔法を使わない  
2 武器はジャンク屋に改造してもらうことで強力になる  
3 × (p)はキャラアビリティを表す パーティーアビリティの誤り
4 × ヘイスト状態の時にスロウがかかると相殺されて、通常状態になる  
5 ワールドマップでは森の方が平地よりもエンカウントしやすい  
6 属性防御率が100%を越えると、その属性のダメージを吸収できるようになる  
7 × ガーデンはバラムにしか存在しない トラビア、ガルバディアにもある。
8 × 炎の洞窟にボムはいない  
9 G.F.によって、覚えられるアビリティが異なる  
10 × ジャンク屋とは、武器を売っている店のことだ 武器を入手したり購入したりすることはない

●レベル9
  問題文 解説
1 × 敵からドローしたG.F.をストックしないで「はなつ」こともできる 魔法は「はなつ」ことが可能
2 (m)はメニューアビリティを表す  
3 × セルフィの特殊技スロットで出てくる魔法は、セルフィの持っている魔法である セルフィがストックしてないものも対象。魔法でないものも発動する。
4 × 相性が低すぎたり、あまり使ってあげないG.F.は、仲間からぬけることがある 召還時間が長引くだけで去っていくことはない
5 × パーティアビリティはキャラクターにセットしなくても使うことができる キャラクターにセットすることでパーティー全体に効果をもたらす
6 × 戦闘不能状態のG.F.をあまり長い時間放っておくと、消えてしまい復活しなくなる  
7 × とがった爪1個で徹甲弾を5個精製できる  
8 × ステータスを変化させられた場合、異常にした相手を倒せば異常は解除される エスナの魔法か、アイテムを使用しない限り、異常は解除されない
9 敵はレベルが上がると攻撃パターンを変えてくる  
10 毒状態になると行動するたびに毒のダメージを受ける  

●レベル10
  問題文 解説
1 混乱状態にするには魔法コンフュをかければよい  
2 × ポーションの回復りょうは100である  
3 × キスティスの武器は魔法剣である ムチが正しい
4 × ATBとはABILITY TONE BLACKのことである  
5 × ゾンビ状態のときは、炎の属性に対して弱くなる 回復や聖属性に弱くなる
6 × メニューアビリティの道具精製を使うと、いやしの水1個でテントを1個精製することができる  
7 × 経験値はバトルに参加したメンバー全員に等しく割り振られる 最後に止めをさした者が多くExp.を取得できる
8 × ブラインはのうミソを吸い取り戦闘不能にする魔法である 盲目にするものである
9 石化を解除するにはエスナや金の針などで行える  
10 × 睡眠状態になると、何をされても目覚めない 直接攻撃で目覚める

●レベル11
  問題文 解説
1 G.F.は歩  
2 ドローコマンドをセットしていないとドローポイントで魔法をドローできない  
3 × フィニッシュブローが発動すれば、敵は必ず死ぬ ダメージが致死量に至らなければ死なない
4 セイレーンは「ちりょう」のアビリティを修得することができる  
5 1人で複数のG.F.をジャンクションできる  
6 × アダマンタインは、レベル10のアダマンタイマイが落とすアイテムである  
7 バトル中に表示されるアイテムや魔法の配置は、自分で好きなように変更できる  
8 × シヴァは、仲間になったときから「しのせんこく」を修得することができる 「おぼえる」で選択しない限り覚えない
9 × ドレインは対象のHPを吸収する魔法だが、味方からは吸収できない  
10 アンデットモンスターに回復魔法をかけると、ダメージを与えることになる  

●レベル12
  問題文 解説
1 × エサンスーシは地属性の攻撃を吸収する  
2 生命魔法精製を使えば、いやしの水1個で、ケアルラを20個精製できる  
3 × バトルに勝利したとき、たとえ戦闘不能になっていても経験値はもらえる  
4 × G.F.を味方にするには戦って勝つか、敵からドローするしかない ケツァルクァトルとシヴァは予習・復習で入手
5 1度に敵からドロー(ストック)できる魔法の数は、最大で9個である  
6 × グランデアーロからとがった爪はぶんどれない  
7 バトル中にコマンドウインドウを一時的に消したいときには(SELECT)を押していればよい  
8 × 沈黙状態になったときに使えなくなるのは魔法とG.F.のコマンドだけである ドローも使用不可能になる
9 ライブラは味方にかけることができる  
10 × ステータス防御Jに毒属性魔法をセット(100%)してあれば、毒属性物理攻撃を受け手もダメージを受けない 毒状態にはならないが、物理攻撃のダメージは受ける

●レベル13
  問題文 解説
1 バトルから逃げた場合でも相手にダメージさえ与えていれば、経験値がもらえる  
2 × キマイラブレインからは、青い牙をぶんどることができる  
3 × G.F.アビリティはキャラクターがセットしなければ意味がない 修得しただけで効果がある
4 × どのドローポイントでも、1度ドローしたらもうドローできない 別の場所から戻ってくるとまたドローできる
5 G.F.ケツァクウァトルはカード変化のアビリティを、アイテムを使わずに覚えることができる  
6 × ドローにあまり失敗すると、しばらくの間ドローそのものができなくなる  
7 × G.F.が戦闘不能になると、その時ジャンクションしていた者との相性が悪くなる  
8 × どんな敵からでも時間さえかければ逃げることができる たいていのボスからは決して逃れられない
9 × スコールのガンブレードは、弾を装備していないと、トリガーキーを押しても反応しない 弾を使うのはアーヴァイン
10 × 炎属性の敵を攻撃すると、必ず炎ダメージを受けてしまう  

●レベル14
  問題文 解説
1 ドローで仲間にできるG.F.がいる  
2 スコールの連続剣は、ピンチになればなるほど多くの回数で攻撃できる  
3 命中の数値が高ければ高いほど物理攻撃は当たりやすくなるが、相手の回避が高ければ当たらないこともある  
4 アイテムの中には、キャラクターとG.F.の相性を変化させるものがある  
5 × シェル状態だと魔法ダメージを通常の1/4におさえられる  
6 ベルヘルメルヘルというモンスターがいる  
7 G.F.をジャンクションし、コマンドアビリティをセットしていない限り、バトルでできるのは「たたかう」のみである  
8 × 敵を倒したとき、物理攻撃で倒すと魔法攻撃よりも多くの経験値がもらえる  
9 かばうは、自分のとなりに立っているキャラクターしかかばわない  
10 × おうえんの場合は、ずっと□を押しつづけるのがよい □ボタンは連打するもの。×が表示されている間は押してはいけない

●レベル15
  問題文 解説
1 G.F.は召喚すればするほど相性が上がっていく  
2 1人で全種類の魔法を持つことはできない  
3 × フォカロルの砂嵐は風属性の攻撃である  
4 × リフレクではね返された魔法をふたたびリフレクではね返せる  
5 × 混乱していても自分自身は攻撃しない  
6 × アビリティで南極の風をブリザドに精製することができる  
7 × G.F.ケルベロスは早さボーナスのアビリティを修得することができる  
8 メニューでも沈黙状態のキャラクターは魔法を使うことができない  
9 × R  
10 G.F.の召喚中に沈黙状態になると、G.F.の召喚は中止となってしまbコ/TD>  

●レベル16
  問題文 解説
1 特殊技はHPが減っているときのほうが出やすくなる  
2 × 属性防御Jと属性防御Jx2を両方修得しているG.F.をジャンクションすると、属性防御には3種類の魔法をジャンクションできる  
3 × メニューのジャンクション画面には、魔法はそのままでG.F.だけをはずすコマンドがある G.F.をジャンクションしていなければ魔法はジャンクションできない
4 ステータス攻撃Jにセットしたステータスが100%になっても、ステータス変化をおこさせない敵もいる  
5 × ドローとはモンスターがストックしている魔法をとることなので、ストック全部をとられたモンスターは魔法を使えなくなる モンスターにストックはない
6 レベルの低いバイトバクは、魔石のかけらを落とす  
7 × Gメガポーションは、G.F.の戦闘不能を治すアイテムである G.F.全員のHPを1000回復するものである
8 × バトル参加メンバーが全員戦闘不能、ゾンビ、石化状態になると敗北である ゾンビ状態でも戦闘は続行できる
9 ハイポーションの回復りょうは1000である  
10 × フィールドを歩くだけでギルがたまる「歩くとギル獲得」というアビリティがある  

●レベル17
  問題文 解説
1 特殊技を出しやすくするにはオーラ状態になればよい  
2 × G.F.のHPを回復するGポーションはバトル中にも使用できる  
3 × くすりのちしきのアビリティをつければ、1回の行動で2個の薬を使うことができる  
4 × スコールの連続剣は、トリガータイミングが合うと、フィニッシュブローが出やすくなる  
5 アビリティ「けいかい」をセットすると、バックアタックを受けなくなる  
6 × バーサク状態の時には特殊技を自動で使う  
7 × メニューないでは、ゾンビ状態のキャラクターにポーションを使うことができる  
8 G.F.アレクサンダーの攻撃は聖属性の攻撃である  
9 × アルケオダイノスは、恐竜の牙を落とすことがある 恐竜の骨である
10 × 暗闇状態になるとどこに敵がいるのかわからなくなり、味方を攻撃してしまうことがある 命中率が下がるだけである

●レベル18
  問題文 解説
1 どんなにレベルが上がろうともG.F.なしでジャンクションすることはできない  
2 × リフレクはどんな魔法でもはね返せる  
3 × ステータスは30種類ある  
4 × ゾンビ状態を解除する魔法は存在しない エスナで治療可能
5 バトルにおいて、行動の対象を指定をするとき、(L1)を押すことでウインドウから選べるようになる  
6 × たった一つだけ自分自身で覚えられるアビリティがある アビリティはG.F.が覚えるもの
7 × ウェンディゴは通常浮かんでいるが、魔法ダメージを受けると地上におり、波動弾をクチから放つ  
8 × 睡眠状態では、じょじょにHPが回復する  
9 × カーバンクルは、味方全体にシェルとプロテスをかけるG.F.である 味方全体にリフレクをかける、が正しい
10 × コンフュとバーサク、同時にかかった場合はコンフュが優先である  

●レベル19
  問題文 解説
1 即死攻撃を防げるかどうかは体力ではなく、ステータス防御Jの即死にかかっている  
2 × ゾンビ状態のキャラクターが、ゾンビ状態の敵からドレインしたとき、ダメージを受ける  
3 × コカトリスにつつかれると、たまに毒になることがある  
4 無敵状態はバトルが終われば通常状態にもどる  
5 × キマイラブレインは毒・カエル・ヤギ・鳥・シシの5つの頭を持つモンスターである  
6 × 体力0状態のときにプロテスをかけても効果がない  
7 × レビテトはかければかけるほど高く浮かび上がっていく  
8 × X-ATM092は倒すことができないので、逃げるしかない  
9 × ブレイクとは対象の精神を0にする魔法であるため、最初から精神が0の敵には通用しない 対象を石化する魔法である
10 ジャンク屋では、月刊武器で覚えた武器に関しては、アイテムが足りなくてもグレーで表示してくれる  

●レベル20
  問題文 解説
1 自動車に乗っている間は敵に合うことはない  
2 火竜の牙1個でフレアを20個精製できる  
3 × ゲイラは体長おおよそ12メートルとされている  
4 なんの属性も持たない「無属性」のモンスターもいる  
5 × SeeDレベルが上がるとドローの成功率や魔法の威力もアップする 収入が増えるだけである
6 HPが減少していても、敵に与えるダメージは通常と変わらない  
7 G.F.との相性が良いと召喚待ち時間がみじかくなる  
8 ケダチクはクモの糸を落とすことがある  
9 × 力+60%をセットするよりも、力+20%と力+40%をセットした方が効果が大きい  
10 × G.F.セイレーンの攻撃は、ダメージ+混乱である ダメージ+沈黙が正しい

●レベル21
  問題文 解説
1 ボムは自爆するときがある  
2 モルボルは北エスタにいるモンスターである  
3 格闘技を紹介する格闘王という雑誌がある  
4 電波塔のエルヴィオレからG.F.をドローできる  
5 × G.F.召喚中にストップ状態になっても、G.F.にストップがかかっているわけではないのでG.F.は現れる  
6 × ぼうぎょ状態の時は物理攻撃は完全にノーダメージとなるが、魔法攻撃によるダメージは減少しない 魔法攻撃によるダメージは半分になる
7 レイズをジャンクションすると、全ての属性に対する防御力が上がる  
8 バラムガーデンには図書館がある  
9 メガフェニックスとは、味方全体にフェニックスの尾の効果をあたえるアイテムである  
10 × ボムのカード1枚からボムの魂1個を精製できる  

●レベル22
  問題文 解説
1 × シェル状態の者にプロテスをかけるとシェルは解除されプロテスのみが有効になる  
2 × 運の値が低いとギルやアイテムを落とすことがある  
3 × 炎属性の攻撃を防御するには、冷気属性魔法を属性防御Jすればよい 炎属性には炎属性を属性防御Jにジャンクションするのが正しい
4 リフレクをST防御にジャンクションすると、9かしょの防御値が上がる  
5 × ゾンビーとペインは魔属性魔法である  
6 × HPを3000回復させるハイポーション改というアイテムがある  
7 × SeeDレベルが上がると、ショップでの買い物が安くできるようになる  
8 G.F.の攻撃と同じ属性の魔法を使うと、そのG.F.に対する相性が上がる  
9 新しい情報を入手するとヘルプに説明が追加されることがある  
10 × ドローは命中率が高いほど成功しやすい 魔力が高いほど成功しやすい

●レベル23
  問題文 解説
1 万能薬から万能薬改という薬を作ることができる  
2 × バトルから逃げるには(R1)(R2)を同時に押し続ければよい(逃げられないケースもある) (L2)(R2)を同時押しが正しい
3 × コマンドアビリティ「かいふく」は、戦闘不能からキャラクターを回復させることができる HPを回復するのみ
4 × エスナではステータス変化を、デスペルでは属性変化を解除できる  
5 × リジェネ状態のときは、自分がストップ状態であっても一定かんかくでHPが回復する  
6 カーズ状態になると特殊技が一切発動しなくなる  
7 バーサク状態になると、攻撃力は上がるが、「たたかう」のみを勝手に行うようになってしまう  
8 モルボルの触手から万能薬を作るアビリティがある  
9 レビテトの効果は時間で切れてしまう  
10 プロテス状態だと物理攻撃ダメージを通常の1/2におさえられる  

●レベル24
  問題文 解説
1 スロウ状態になったらエスナをかければ直る  
2 レビテトを属性防御Jにセットすると、地属性の防御力が上がる  
3 × G.F.が現れている間もATBは流れたままである  
4 × オートリフレクのアビリティは、バトル中、戦闘不能にならない限り、キャラクターをリフレク状態にする  
5 (GF)はG.F.アビリティを表す  
6 G.F.が覚えられるアビリティの数には限りがある  
7 × プロテスはかければかけるほど受けるダメージが減る  
8 × 毒状態の者からドレインすると、毒までいっしょに吸収してしまう  
9 × あまりバトルを重ねると、武器が壊れることがある(修理はできる)  
10 サイレス状態で混乱しても、やはり魔法を発動できない  

●レベル25
  問題文 解説
1 インビンシブルという敵からはレーザーキャノンをぶんどれる  
2 × G.F.リヴァイアサンの技は「大海礁」だが、これは「だいかいじょう」と読む 「だいかいしょう」と読む
3 G.F.にアビリティを忘れさせるのは、忘れ草というアイテムである  
4 通常は見えないが、あるアビリティをセットしておくと見えるようになるセーブポイントやドローポイントがある  
5 1人のキャラクターに、たくさんのG.F.をジャンクションさせるより、1体のG.F.しかジャンクションさせないほうがG.F.の経験値は多い  
6 × SeeDの給料はバラムガーデンで手わたされるので、時々はバラムガーデンにもどった方がよい  
7 × ウォータの上位魔法ウォータラ、ウォータガが存在する  
8 カウンターは全体攻撃には反応しない  
9 × 必ず「ぶんどる」が成功するアビリティをG.F.に修得させる「とうぞくの小手」というアイテムがある  
10 × カーズ状態にする魔法をドローできる  

●レベル26
  問題文 解説
1 アンデットからドレインするとダメージを受ける  
2 キャラアビリティ「さきがけ」をセットしていると、バックアタックされたときもATBゲージ満タンでバトルが始まる  
3 × コマンドアビリティ「あんこく」は、対象を物理攻撃すると同時に暗闇状態にするコマンドである HPを減らして物理攻撃を行うものである
4 ホーリーはゆいいつの聖属性魔法である  
5 × ジャンクションしていないG.F.でも経験値やAPが増えていく  
6 シェル状態だと、回復魔法を受けた場合の回復分も半分になる  
7 × 睡眠状態でも回避率が高ければ、まれに攻撃をかわすことがある  
8 G.F.が覚えたアビリティを忘れさせることができる  
9 × 死の宣告を受けたのに、そのバトルを逃げ出してしまうとフィールドでもカウントダウンされ続ける  
10 × 攻撃魔法は魔力ではなく力が強い方が威力が高い  

●レベル27
  問題文 解説
1 × ヘイスト状態ではドローの成功率が下がる  
2 SeeDの給料はバトルで倒した敵の数と関係ある  
3 × 複数のG.F.を同時に召喚できる「ダブルG.F.」というアビリティがある  
4 × アイテムを自動でならべかえるにはメニューで「ならびかえ」を選べばよい  
5 × どんなモンスターでも必ず弱点がある  
6 × バイオとは対象の身体の分子結合力を弱め、身体をもろくしてしまう魔法である  
7 バックアタックされたときは、逃げにくくなる  
8 × フレアは炎属性魔法である  
9 キャラクターが倒したモンスターの数を知ることができる  
10 × バトルに参加していない味方にも、わずかではあるが経験値が振り込まれる  

●レベル28
  問題文 解説
1 早さがあるとATBゲージのたまるのが早くなる  
2 × 死の宣告はエスナで治すことができる  
3 × 魔法攻撃とは聖属性以外の魔法で攻撃することである  
4 死の宣告を治す魔法はない  
5 ペインは対象を「毒」「沈黙」「暗闇」状態にする魔法だが、3つ同時にステータス変化を引きおこせないこともある  
6 ホテルにとまるとHP、ステータス変化などがすべて回復する  
7 × スコールの連続剣の発動中に×を押すと連続剣を止めることができる  
8 ダブルもしくはトリプルでは同じ魔法を複数回はなてる  
9 × 石化しても、しばらくたてば元にもどる  
10 × 石化中に金の針を使っても、カウントダウンは止まらない  

●レベル29
  問題文 解説
1 × 戦闘不能から回復させるアイテムはフェニックスの心である  
2 × 戦闘不能状態のG.F.は、放っておいても次のバトルには復活している  
3 × ダブル状態のとき、さらにダブルをかけるとトリプル状態になる  
4 マジックアップは魔力を1増やす効果がある  
5 敵が落とすアイテムの確率を変える、レアアイテムというアビリティがある  
6 × 電波塔で戦ったガルバディア軍のビッグスは大佐である  
7 × トリプルは、使う魔法が3つなくては使えない  
8 × 味方の内2人がゾンビ状態の時に、残りの1人が混乱させられてしまったので全滅となる  
9 メテオの攻撃対象は選んだグループ内でランダムに決まる  
10 × メルトンとは敵を溶かしてしまう魔法である  

●レベル30
  問題文 解説
1 × スラストエイビスはピンチになると地震をおこすので、レビテトを持っていた方がよい  
2 戦闘不能でないメンバーに、レイズ・アレイズをかけても特に意味はない  
3 × HP500のG.F.を召喚中に800のダメージを受けた時、差分の300ダメージは召喚していた者が受ける  
4 × クアールはクアールのヒゲというアイテムを落とすことがある  
5 × カーズ状態の時にオーラをかけると相殺されて通常状態にもどる  
6 × グラ・バイアというモンスターがガルバディア大陸にいる  
7 バトルが終わっても沈黙状態はしぜんに回復することはない  
8 × リフレクの魔法ははね返し先は、必ずその魔法を発動した者である  
9 × 石化状態で他のステータス変化になることがある  
10 × G.F.がアビリティを覚えるにはアビリティポイント(AP)をためるしかない  



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