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| RICOHの8倍速メディアに8倍焼きです。これはかなりの好結果。ほぼ完璧な焼き具合でしょう。8倍速でこの結果なので相性は抜群だと思います。安心して使えますね。 | ||
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| 太陽誘電の1-8倍速対応DVD+Rメディアです。なんだかZ-CLVで書き込みしているのがハッキリと分かるグラフです(苦笑)。4倍速と8倍速で書き込みしている時は非常に低エラーですが、6倍速での書き込み時にやや高めのエラーが出ています。実用上は特に問題はないと思いますが、8倍速の+Rメディアだとリコーの方が相性が良さそうです。 | ||
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| メーカー推奨の誘電DVD-Rメディアで8倍速焼きです。「4倍メディアに8倍速で書き込みが可能」というのがこのドライブの最大のセールスポイントなのですが、やっていることはとりあえず規格外(苦笑)。しかし、予想以上に好結果です。PIエラーがガクンと低くなっているポイントがありますが、この地点で書き込みのスピードが6倍速→8倍速に切り替わっていると思われます。誘電の4倍速メディアに限り、6倍速で焼くよりも8倍速で焼いた方が品質が良くなる感じがします。この他にも3枚ほど焼きましたが、全て問題なく書き込み可能でした。ちなみに、書き込み時間は約9分20秒。いくら書き込み時間が速くても、正常に焼けなければ何の意味も無いわけですが、とりあえず誘電は8倍速でガンガン焼いてもOKのようです。NEC ND-2500Aの「本領発揮」という感じでしょうか。 | ||
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| こちらは誘電の4倍速プリンタブルメディアに8倍速焼きです。ノーマルレーベルよりもグラフ的にはこちらの方が若干劣っているようですが(たぶん、たまたま)、PS2(SCPH-30000)での再生も良好。 | ||
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| 誘電4倍速メディアに規格通りの4倍速焼きです。グラフ的には8倍速で焼いた場合とあまり変わりません。誘電メディアは4倍速でも8倍速でも全く問題なさそうです。 | ||
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| 「8倍速での書き込みが可能な4倍速メディア」としてメーカーも推奨している三菱の録画用DVD-R「Cine-R(台湾産)」に8倍速焼きです。グラフ的には外周部分がちょっと嫌な感じもしますが、PS2(SCPH-30000)での再生もOK。一応は規格外の書き込みですが、この結果なら十分なのではないでしょうか。 | ||
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| 台湾産のCine-R(キネアール・ビデオ用)に4倍焼きです。8倍速で焼いた場合よりもグラフ的にはこちらの方が良さそうです。全く問題ありません。 | ||
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| シンガポール産の三菱4倍速対応カラーMIXです。8倍速記録が可能なメディアですが、今回は4倍速で書き込みしています。グラフは右肩上がりてすが、実用上は特に問題無いと思います。 | ||
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| こちらは三菱のDVD+R 4倍速対応カラーMIXです。原産国はシンガポール。かなりの好結果です。全く問題ありません。 | ||
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| 最近、値下がりが目立つ三菱等倍メディアです。通称「赤箱」。店によっては800円台で購入可能で、しかも国産三菱ということで人気のメディアです。焼きの品質も上々で全く問題ありません。 | ||
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| maxellの1-8倍速対応 DVD-Rメディアです。グラフを見る限りは非常に良さそうです。これで価格が下がれば言うこと無しですが(苦笑)。 | ||
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| Appleの1-4倍速対応メディアですが、maxellのOEMなのでmaxellの1-4倍速対応メディアだと思って下さい。書き込み可能速度は4倍速止まりで6倍速や8倍速では書き込みできません。誘電と三菱は可能で、なぜmaxellがダメなのか?。理由はよくわかりませんが、今後のファームUPで対応するかもしれませんので期待しましょう。CD-R実験室さんのレビューではmaxellとの相性があまりよくないようですが、当方の環境ではかなり良い感じのグラフになっています。個人的にお気に入りのAppleメディアとの相性が良くて嬉しい限りです。というか、メディア自体はAppleじゃなくてmaxellなんですが(苦笑) | ||
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| 記録面にアゾ色素を使用しているメディアサービス Made in JapanのDVD-Rメディアです。全く問題ありません。※こちらで詳しく検証しています | ||
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| メディアエンポリアムの等倍DVD-Rメディアです。外周部まできっちりと焼けていて、かなりの好結果。相性はかなり良さそうです。※こちらで詳しく検証しています | ||
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| こちらは4倍速対応のシャイニーです。こちらもかなりの好結果。全く問題ありません。※こちらで詳しく検証しています | ||
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| 価格も品質も微妙な国産のユニフィーノです。PS2での再生も良好。特に問題はなさそうです。 | ||
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| BeALLというあまり聞き慣れないメーカーのメディアですが、旧名称は「SAMSUNG」。韓国産ということで品質はどうかな…と思いましたが、予想以上の好結果。※こちらで詳しく検証しています | ||
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| 韓国産「LG電子」のDVD-Rメディアです。BeALLと比較するとグラフ的にはやや劣っている感じもしますが、価格面の割にはかなり品質は良さそうです。※プラケース入りではなくバルク品です。 | ||
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| RiDATA(RiTEK OEM)のビデオ用 等倍メディアです。NEC ND-2500AとRITEKメディアはあまり相性が良くないと言われていますが、やはりこんな結果になってしまいました。DVDプレーヤーでは最後まで再生できましたが、PS2では後半部分でブロックノイズが発生。とりあえずファームのバージョンが上がるまではRITEKメディアの使用は控えたほうがよさそうです。※こちらで詳しく検証しています | ||
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| パッと見たところは品質が良さそうなので騙される人続出のラディウスですが(苦笑)、中身は粗悪なOPTODISCなので要注意。PS2では後半部分でブロックノイズが発生、DVDプレーヤーでは最後まで再生可能でしたが、後半部分で倍速再生や3倍速再生をすると再生がストップしてしまいます。典型的なパターンですね。気をつけましょう。※こちらで詳しく検証しています | ||
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| PRINCOの1-4倍速対応メディアです。4.32GBのデータを4倍速で焼いてますが、思っていたよりは悪くないです。 | ||
| 検証の際に使用したPC環境 DELL Dimension XPST 500 CPU:Intel Pentium 3 Processor 500MHz OS:Microsoft Windows 2000 Professional SP4 Memory:768MB SDRAM Partitions C:Western Digital 40GB(NTFS), 7200 RPM, Ultra-ATA/66 Partitions D:Western Digital 80GB(NTFS), 7200 RPM, Ultra-ATA/66 測定ドライブ:LITE-ON XJ-HD166S(DS1A) ※K's CD/DVD Probeでの測定結果は、ドライブ、メディアの個体差や環境により変動しますので、あくまでも「参考程度」ということでお願い致します。 |
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