| Pioneer DVR-A09-Jの概要 |
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DVD+Rのエラーチェック|1-8x DVD-Rのエラーチェック|1-8x DVD+Rのエラーチェック|1-4x
DVD-Rのエラーチェック|1-4x DVD+Rのエラーチェック |
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左)外箱とドライブ外観。発売日(2005年1月27日)にソフマップで購入しましたが、購入時の価格は14,700円(税込)でした。
右)ドライブ外観。パイオニア純正モデルは静音性に優れたハニカム構造(本体上部の六角形のくぼみ)を採用。筐体内部にも防塵・防音パッドを使用するなど静音性にこだわった設計になっています。※クリックで拡大表示 |
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左)パイオニアではお馴染みの高品質記録に有利とされるブラックトレイを採用。※クリックで拡大表示
右)左がA09-J、右が前モデルのA08-Jですが、前モデルのA08-Jよりも18mm奥行きが短くなっています。ベゼルのデザインは全く同じっぽい感じです。 |
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| ↑本体に添付のラベル。原産国は中国でした。 |
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| 本ドライブの主な特徴 |
・±Rの書き込み速度は16倍速(CAV方式)。
・DVD+RWの書き込み速度は8倍速。
・DVD-RWの書き込み速度は6倍速。
・DVD+R DLの書き込み速度は6倍速。
・DVD-R DLの書き込み速度は6倍速(現時点ではメディアが未発売ですが)。
・マルチエフェクト液晶補正機構、Ultra DRA(Dynamic Resonance Absorber)等のパイオニア独自の技術を搭載。
・静音性に優れたハニカム構造を採用(純正モデルのみ)。
・静音ユーティリティが付属(純正モデルのみ)。
・高品質記録に有利とされるブラックトレイを採用。
・全長180mmのショートボディを採用(DVR-A08-Jよりも18mm奥行きが短い)。
・ピュアホワイト、ブラック、シルバーの3タイプが同時発売(プレクの716Aのように3色ベゼル同梱とかだと嬉しいんですが…)。
・付属のライティングソフトはPower2Go4。
・DVD-RAMの読み込みに対応(書き込みは不可)。
・購入時のファームウェアは1.05でしたが、発売日に1.09が公開されています(早すぎ)。
※5インチベイの形状によってドライブの取り付けができない場合があるので要注意(取り付けは可能でもトレイの開閉ができなくなったりする)。前モデルのA08-Jでは交換用パネルが付属されていましたが、本ドライブには交換用パネルは付属していません(コスト削減?)。交換用パネルが必要な場合はサポート先のエスティトレードに連絡をすると送ってもらえるそうです(無料なのかは不明ですが)。
参考リンク
■パイオニアの製品情報 |
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| 主な仕様 |
| 使用ドライブ |
Pioneer DVR-A09-J |
| 定格電流 |
DC 5V:1.6A DC 12V:1.0A |
| Firmware Version(購入時) |
1.05 |
| インターフェイス |
ATAPI
Ultra DMA66(Ultra DMA Mode4) |
| 書き込み速度(DVD+R DL) |
6倍速 |
| 書き込み速度(DVD-R DL) |
6倍速(現時点ではディスクが未発売) |
| 書き込み速度(DVD-R) |
16倍速 |
| 書き込み速度(DVD+R) |
16倍速 |
| 書き込み速度(DVD-RW) |
6倍速 |
| 書き込み速度(DVD+RW) |
8倍速 |
| 書き込み速度(DVD-RAM) |
--- |
| 書き込み速度(CD-R) |
40倍速 |
| 書き込み速度(CD-RW) |
24倍速 |
| DVD-RAMの読み込み |
○ |
| バッファ容量 |
2MB |
DVD-Videoの読み込み速度
(2倍速固定の有無) |
制限無し |
| 付属のライティングソフト |
Power2Go4 |
| その他のバンドルソフト |
PowerDVD 6 OEM(DVD再生ソフト)
PowerProducer 3(DVDオーサリングソフト)
InstantBurn(パケットライティングソフト)
PowerBackup(データバックアップソフト)
Medi@Show3(スライドショー作成ソフト)
静音ユーティリティ |
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| Nero InfoToolでのドライブ情報 |
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| DVDINFOPro V3.48でのドライブ情報 |
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| アドバンスド静音ユーティリティ |
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| ↑アドバンスド静音ユーティリティは純正モデルのみ動作可能。使用目的に応じて読み込み速度を設定できます。静音性と高速読込を重視するのであればバルク(OEM)よりも純正モデルを購入した方がよいかと。 |
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