Diary2003七月

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 ■批判等に関して、不快感を抱くおそれがあります。ご注意下さい。
 ■寝不足にご注意!

2003.07.31――鼎談716:さいたまじゃきん。
 『瀬戸の花嫁』の二巻を読んだのですが、なんつーか、サブヒロインが増えたというか何というか。さりげなく存在をアピールしている委員長がいい感じです。
「色々な意味でギャルゲっぽくなってきたな」
 そう、そんな感じですね。
「ってことはだ」
 はい。
「BADENDだと、政さんと結ばれるのか?」
 うわははは、良いですね、それ。

■ところで(今週のネギま! とツバサ)。

 昨日書き忘れたわけですが、まずはネギま! から。
「あれだ、よくセリオセリオ言われる茶々丸だが」
 高性能ですね。つか、飛んでますよ。セリオも吃驚です。
「やはり腹にレーザー砲が?」
 こめかみにバルカン砲でしょう。で、ツバサですが、
「……予想通りだった」
 ですね。こうなると、羽を戻した後のさくらの反応が楽しみになってきたんですが。
「カケラだからなあ……中途半端に戻るのか?」
 それを期待しています。いきなりはにゃーんって言い出したりとか。
「ま、それはない……よな?」
 私に聞かれても。

2003.07.30――鼎談715:微かな虫の声。
 ようやっと蝉の声が聞こえました。
「本当にやっとだな。もう八月だぞ」
 そうですね。ま、それ以上に驚いたのが、零距離でないと蝉の声がほとんど聞き取れないと言う事だったんですが。どうも高音域の聴力が大分減衰しているようです。
「…………」

■ところで。

 すし〜さん、情報ありがとうございます。後で中身を書き直して高速化ってのは、Linuxならではの強みですね。もちろんんな事できないGUI世代の私には無理な相談ですが……ROM交換してくれないかなあ……。
「なんか、しないって話が公式に出ているみたいだが」
 う、そうですか……。じゃあ書き換えは、esさんに頼もうかしらん?

2003.07.29――鼎談714:かわいいは言葉、感じられれば萌え。
 『苺ましまろ』の2巻を購読しました。
「ああ、かわいいなあ、もう!」
 この巻より新キャラが投入され、ますます勢いづいているこの作品、
「いやっっっっほぉぉぉー! ましまろ最っっっっっ高ぉぉぉぉぉっ!」
 当然のようにメディアミックス来るかー。と思って居るんですが、今のところ音沙汰無しってのも不思議といえば不思議です。
「ゼェゼェ、み、みんな、聞いてくれ」
 ……なんです?
「俺は、苺ましまろがっだいすきだぁぁぁぁ!」
 貴方はスティーブ・パルマーかっ!

■ところで。

 セディアさん一周年おめでとー。……追い抜かれないようガンバリマッス。
「おいおい」

2003.07.28――鼎談713:砂混じりの茅ヶ崎。
 有休を取ったのでリニューアルされた江ノ島展望台を見に行きました。前の展望台はそれほど気にならなかったのですが、今度のはずどんとそびえ立っているのが印象的で、実際にかなり高いところまで上れました。
「大分変わったなあ」
 で、その後今が旬らしい生シラスや江ノ島丼を食べたり、鎌倉に回ったり。詳細は追って書こうかなと。

2003.07.27――鼎談712:誰が悪いとか、そう言うことじゃなくて。
 『アルジャーノンに花束を』(Daniel Keyes/小尾 芙佐/ダニエル・キイス文庫)を読み終わりました。活字で感動したのは久方ぶりかも。

2003.07.26――鼎談711:む。
 なんか調子悪い……。

2003.07.25――鼎談710:まだまだ修行が足らないな。
 最近どうも体調が思わしくなくて、それで某所のお勧めにより、豆乳を飲むようになったのですが。
「牛乳じゃなくて豆乳か」
 牛乳は色々と身体に合わないんですよ。で、もう続けて2週間ほどですが、全体的に覆っていただるさが大分軽減されるようになりました。
「ほう」
 まあ、味も悪くないんで、もうちょっと続けてみようかと。で、相談なんですが、なんかこう、豆乳使ったレシピご存じないですかね?
「……豆腐ぐらいだな」
 やっぱり?
「他に思いつかん」
 ですよねえ。

■ところで。

 月那さん88888ゲットおめー。
「おめー」
 で、どうしましょうか。
「リクエストでも訊いてみたらどうだ?」
 そうしましょうか。

2003.07.24――鼎談709:デジタルカメラの話。
 ニコンがD2Hを発表したようですね。
「CCDでもCMOSでもない新しい画像素子を搭載して400万画素か……」
 まあ、原理はCMOSと似ているそうですけど、色々と転用が効く素子みたいなんで、是非ともコンパクトタイプにも採用してもらいたいものです。
「ん? お前はまだデジカメは買わないんじゃなかったのか?」
 ええ。まだ購入予定はありませんが、ただ、この前300万画素のコンパクトカメラの作例を見たら、ひどいノイズが全体的にあったので……。あんなん、好感度フィルムの出来より始末が悪いと思うのは私だけですかね?
「JPEGのブロックノイズじゃないのか?」
 いや、どうも聞いた話では、今期のCCD、それも300万画素辺りの出来はどこも今ひとつらしいです。おそらくはアレが原因かと。
「ああ、ちょっと前に流行ったアレか。……困ったものだな」
 まったくですね。

2003.07.23――鼎談708:今週のツバサとネギま!
 というわけで、もはや水曜定番となったツバサとネギま! ですが。
「今週のツバサで、ついに『レイアース』の人間キャラが出てきたな」
 出てきましたね。個人的に興味津々なんですが、『Wish』や『Clover』のキャラがいつ出てくるか楽しみです。で、ネギま! ですが。
「恋する女の子の勝負姿は輝くものだなあ……」
 そうですね……特にあの、膝を屈めるシーン、最高ですな。
「……時々20代とは思えん発言をするな。お前は」
 ほっといてくださいよ。

■ところで。

 『武装錬金』について月曜につっこみ損ねたんですが、
 ジャージ穿いたままでどうやってバルキリースカート発動させるつもりだったんでしょうか?
「……そういえば、そうだな」
 やっぱ、下にブルマ穿いていたんですかね?
「そ、そうなの……か?」

2003.07.21――鼎談706:スカートの翻り方が犯罪的。
 落ち込んだり落ち込んだり落ち込んだりしているけれども、私は元気です。

2003.07.17――鼎談705:体調が。
 マジでやばいかも……・
「おいおい……大丈夫か?」

■ところで(ソニーが出す横型キーボードクリエの話)

 すし〜さん捕捉早っ!ちなみに私もイマイチに感じました。ごちゃごちゃくっつきすぎというか何というか。
「まあ、売れていれば、パクリとは言わないまでも同型の製品作りたくはなるだろうなぁ……」

2003.07.16――鼎談704:全編今週のネギま! ツバサ。
 今週のネギま! はもう逆セクハラとしか言い様がありませんでしたねえ。
「……女嫌いにならないといいが」
 トラウマって奴ですな。で、ロードローラーの前の何だったんでしょう?
「そりゃ別の漫画だ」

■ところで。(ツバサ)

「見事っ! 見事な演出である!」
 さくら分が足らなくなって、乾ききったところで回想シーン。流石ですね。
「しかも、心臓まで届くすばらしい表情だったっ!」
 確かに大いに萌えましたが、そんないちいち力まなくても。で、ロードローラーの前の何だったんでしょう?
「だからそりゃ別の漫画だ」

2003.07.15――鼎談703:ねみい……。
 CMCCMC!
「CMCCMCCMC!」
 行きてぇ〜〜〜〜〜!

2003.07.14――鼎談703:さすがに死ぬかと思った。
 睡眠約4時間で13時間勤務はさすがに堪えました……。
「んまあ、そりゃそうだろうな」
 あと、そうなる原因につきあってくれた月那さんesさん、どうもでした〜。
「なにをしていたんだ?」
 ひみつ〜。

2003.07.13――鼎談702:生・生・C。
 部屋に何故かレディースコミックスらしいものが転がっていたので、手に取ってみたのですが……。
「なんでそんなもんが」
 妹が持っていたのがなんかの弾みでこっちに転がり込んだようですな。
「で? 読んでどうなった」
 女性側の心理が細かく書いてあって、そこらへんは少女漫画に通じるものがあったのですが、なんというか……生々しかったです。
「生々しいのか……」

2003.07.12――鼎談701:む。
 イリヤラジオ聴けなかった……。
「どうせCDが出ると思うが……」

2003.07.11――鼎談700:ちょっと想像してみた。

さんのリアクションをちょっとふくらませてみました。

第一試合
 ヘンリー VS ゴロー :引き分け
解説:二人とも、ひげダンスを踊りながらスイカ粉砕。

第二試合
 セディア(特別出演) VS ハチマキ :引き分け(両者WKO)
解説:どちらとも失敗。途中お互いの足を踏んだとかで乱闘になったのが原因か。

第三試合
 響 VS タナベ :引き分け
解説:両者普通に成功。ただし、響の腕力が足らなかったせいでひびが入っただけだったが、割れているとタナベが主張。審査委員の雲竜とフィーの判断により、割れたと判断された。

 やりますね。ToyBoxチーム。
「いや、その……」

2003.07.10――鼎談699:グーレイトッ。
 基本的に牛乳に弱い胃袋な私は、あんまりコーンフレークとか食べられなかったんですが、牛乳の代わりにプレーンヨーグルトを使ってみてはというアドバイスを受けて試してみたところ、これがかなりイケました。
「ああ、確かにさっぱりとしていていいな」
 お勧めのコーンフレークは、ドライフルーツ入りの奴です。ヨーグルトとよく合いますよ。

■ところで。

 ちょっと気になって『まかせてイルか!』(大地丙太郎・たかしたたかし/アニメージュコミックス/全2巻)を購読。
 ……。
 …………。
 ………………。


 ……ええ話や。
「それだけかい」
 いや、どんな境遇でもちょっとした機転さえあれば、どうにでもなるもんなんですね。住めば都っていうのでもないんでしょうけど。

2003.07.09――鼎談698:暗い夜道に気をつけよう。
 会社の帰り、何も考えずに夜道を歩いていたら、脛に体当たりを食らいました。
 何事かと思ってよく見てみると、ブルテリアが尻尾をぶんぶん振って再度アタックを敢行――しようとして飼い主に取り押さえられました。いやもう、幽霊の正体見たりなんとやらって訳でもないですけど、結構びっくらこきましたね。
「その犬はひも無しで散歩していたのか?」
 いや、散歩じゃなくて運動でしょう。ちょうど公園突っ切っていたところですから。

■ところで。

 響 VS DS-12”Toy Box”は、いくら何でも無茶だと思いました。
「無茶って言うか……なにで戦うんだ?」
 ……スイカ割り……かな?

2003.07.08――鼎談697:吃驚。
 この仕事初めて三年目ですが、今日初めて女性の技術者に会いました。
「別に珍しいものでもあるまい」
 そのはずなんですけどね。営業の方やオペレーターの方なら見慣れているのですが、技術では本当に初めてだったんでしょ。
「……ハードだからか?」
 いや、そういうもんでもないような気もしますが。

■ところで。

 プラネテスがアニメ化するって話を聞いたんですが。
「そいつはまた……難解なものを」
 ですよね。あの漆黒の宇宙空間をどうやって表現するか大変興味深いのですが……。
「まあ、ハッブル宇宙天文台が撮ったようなキンキラキンの宇宙が背景だったら、ファンから一斉に蹴られるだろうな……」
 それはないと思いますけどね……。

2003.07.07――鼎談696:レイニーブルーをぶっ飛ばせ(祐巳をぶっ飛ばすわけじゃないよw)。
 例によって七夕は曇天+小雨ですが、元は旧暦だから……えっと……、
「だいたい一ヶ月遅らせればいい。そもそも旧暦に定められた日付なのだから新暦になった時点で8月8日にでもしておけば良かったんだ」
 でも、それはそれで『七夕』の意味が薄れちゃいますからね。
「ま、そうだな。そもそも新暦なんてものを……」
 それも困りますってば。

■ところで。

 恵さん、ブラ棒! もとい、ブラボー! ああ、もう、ちょっと鬱になっている場合じゃなかった!
「オルクス対おまえんとこの娘か」
 いいなあ。燃えますよ、そのシチュエーション。
「どうなんだ? 設定的には」
 そりゃあ、オルクスの方が経験、火力ともに圧倒的ですよ。
「やはり200メートルと10キロではな……」
 だけどシモーヌ経理部長に釘刺されて泣く泣く最低限の出力で闘うハウザー艦長萌え。
「そっちに萌えるんかい」

2003.07.06――鼎談695:枝道で考える。
 善になるも良し、悪になるも良し、道を探っても良し。そのためにもまず生きろってのは、どなたの言葉でしたっけ。
「さてな」

2003.07.05――鼎談694:本格的につぶれていた。
 昨日のは飲み会で、今が二日酔いです。完全に時間感覚が崩壊してました……。
「なんか、合間に会社から連絡来ていたぞ」
 あ、それは覚えています。逆に言えば、それ以外覚えていない……。

2003.07.04――鼎談693:ぱぎゅ〜☆
 二日酔いですの〜☆
「キャラ変わっているぞ……」

2003.07.03――鼎談692:ぱぎゅう。
 ちょっとした事情でとあるデータベースの資格を取るべく勉強を始めたのですが、
「おお。そういうのも始めたのか」
 範囲が広すぎで立ち往生しそうです。
「ま、まあ、頑張れ」

■ところで。

 なるちさん、ティーポットでお湯沸かしちゃ駄目です(w あれは文字通り、紅茶をサーブするもんなんで、直接火にかけると、えらい目に遭います。
「やったことあるのか」
 私はやったこと無いですけど、それでボーンチャイナ(メラ高い)のティーポットを駄目にした話を聞いたことあるので……。

■ところでところで。

 さん、マリみて買うときのためにひとつだけアドバイス。
 『レイニーブルー』と『パラソルをさして』は一緒に買いましょう。
 出ないと禁断症状に苛まれますw
「まあ、確かにあのときは悶々としたなあ……」

2003.07.02――鼎談691:マリア様がネギま!(w
 というわけでマリ見て最新刊『涼風さつさつ』を読み終わったわけですが。
「今回はキャラクターが濃かった……」
 ですねえ。つか、あの双子。
「ああ、前の巻から出ていた日光と月光か」
 絶対、けんかにやたら強い白猫を飼っていると思うんですけど、どうでしょう?
「ああ……、飼ってそうだよなあ」
 それと、祥子様。なんかお茶目になってきましたね。それにアレは単純にすげえと思いました。
「まあ、細かいところを見ていたら気付いたんだろう。どっちにしてもよく気付いたと言うべき所なんだが」
 祐巳は祐巳で、あのあとどうするつもりだったか問いつめたかったです(w
「それはやっちゃいかんだろ(w」

■ところで(今週のネギま!)

 なんというか、今週ツバサがお休みで、来週ネギま! が休みってのは上手なローテーションだと思いました。
「まあまあ。そんなもんだろう」
 で、彼女についてはどうなんです?
「うむ。文句の言いよう無し!」
 ……でしょうね。個人的には彼女の連れ合いと関わりのありそうなあの人が、今度どのポジションになるのか気になるところですが。
「次回にクローズアップされるんじゃないのか?」
 ですかねえ。

2003.07.01――鼎談690:お〜い、誰かアレの行方知らんか〜?
 なんか最近、色々な模型雑誌でガンダム4号機ガンダム5号機のジオラマをよく目にするようになったのですが。
「うむ」
 両方とも新しく書き起こされたものらしくて、4号機はビーム系装備重視、5号機は実体系(実弾)装備重視型だそうなんですが。
「んん?」
 アレックス(NT−1。『0080 ポケットの中の戦争』に出てきたガンダム4号機)は、どこいっちゃったのかな〜と。
「……黒歴史か」
 おかしいですよ、カテジナさん!


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